KANSAI FES LOVERS

関西在住の邦ロックを愛するライブ・フェスLOVERです!ライブのレポート・お役立ち情報を書いていきます!ヽ(´ー`)ノ

COMING KOBE 2018まとめ~参戦まで編~

もう一ヶ月が経とうとしていますが!笑
初のみなとのもり公園開催となった『COMING KOBE2018』をレポートしたいと思います!\(^o^)/
この記事では、チケット入手方法・アーティスト発表等、イベント当日までのまとめを記したいと思います!
イベント当日については、「COMING KOBE 2018まとめ~当日編~(仮)」を書きますので、そちらをご参照ください!

 

チケット

Point!
①2daysの参加には「無料チケット」・「エクスプレスTシャツ」両方の購入が必須
②より行きたい方の日程にTシャツを買うべし
③2daysは行ければラッキーぐらいの気持ちで
④無料チケットでも手数料引き落としあり、支払い忘れに注意

各チケットの値段・応募期間は以下表の通りです!

  無料チケット エクスプレスT 大阪ステージ
値段 ¥324 ¥5151 リスバンあり:¥500
リスバンなし:¥1126
※当日1ドリンク代¥500
当選 やや難
期間 一次 3/12~3/18 2/24~2/26 4/7~
二次 4/4~4/9 3/5~3/7 3/12~3/18
予約流れ 4/21~ - -
直前 - 4/27~売切 -

 2018年、カミコベへの参加方法は三種類でした!
うち二種類は神戸エリアに対する「無料チケット」「エクスプレスTシャツ」
残り一種類は、day2のみなんばHatchにて開催された「大阪ステージ」です。

まず、神戸エリアの二種類で得られるチケットはそれぞれ一日分の購入のみ可能です。
つまり、2daysで参加したい場合には1dayずつ両方の購入が必要になります!

当選難易度ですが、入場人数を抑えている分、無料チケットの当落は競争率高めのようです(;´Д`)
一方、エクスプレスTは当日間際の4/27(金)にも先着販売が行われており、やや当たりやすいと考えられます。
ちなみに、大阪ステージはほぼ確実に取れるようでした(ノ∀`)

 
と、2days参戦を狙うとなかなかハードルが高いですね(;´Д`)
しかし、色んな方が気軽に参加できることも無料フェスの一つの意味合いだと思うので
普段フェスに行かないような友達を誘ってみるのも良いですね!(ノ∀`)

出演アーティスト

Point!
①アーティスト狙った日程選択は基本不可能
②一部アーティストはスケジュールから日程確定可能
メロコア・ラウド系が特に豪華
④無料チケットでも手数料引き落としあり、支払い忘れに注意

◆発表

2018年の発表スケジュールは、以下の通りでした!

発表内容 日程 発表組数
第1弾 2/27 18組
第2弾 3/11 19組
日割り 3/27 -
第3弾 4/3 約70組
大阪ステージ 4/4 9組
最終発表 4/14 10組


カミコベの主催チームはお茶目さんなので、毎年変化球なアーティスト発表がなされます!
(各アーティストホームページでのみ発表、発表アーティストのマネージャーを発表など)
そんな雰囲気も楽しみつつ発表を楽しみましょう(ノ∀`)笑
1秒でも早く知りたい方は、Twitter検索すると解析班の方が秒速でいい仕事してたりします!

◆日程の選択について

2day参加を狙う場合は、前述の通りより行きたい日にエクスプレスTシャツでの応募を行いたいところです!
しかし、発表スケジュール上アーティストを狙って日程決定するのは難しいようです…
日割り確定後でのチケット入手チャンスは、下記表赤枠の通り
無料チケットの2次・予約流れ、及び当日直前のエクスプレス数量限定販売のみとなります!

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しかしこんなん手に入るかもわからないので、日割りについては基本的に初期応募で運ゲーするしかないと思われます(;´Д`)


ただ、アーティストのスケジュールから日程を割り出せる場合もあります!
例えば、2018年のKEYTALK,アルカラ等はカミコベ同日程のARABAKI ROCK FEST.での日割りが確定しており、予想が可能でした!(ノ∀`)

◆傾向

メロコア・ラウド系(ざっくり言えば京都大作戦感の有るバンド)が豪華な印象ですね!(10-FEET、SiM、dustboxROTTENGRAFFTYSHANK等)
なんせ2017年にはハイスタの出演をも実現させており、その界隈では厚い親交があるのでしょう!(ノ∀`)
また、神戸にゆかりのあるアーティストも参加していることが多いです!(キュウソ・アルカラ・ベガス・フレデリック・セクマシ)
トリは伝統の、ガガガSPが務めています!\(^o^)/

アクセス

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神戸の中心街、三宮が最寄り駅となります!
JR、阪急、阪神のいずれの駅からも徒歩15分くらいで会場入り可能です\(^o^)/

公式サイトにはポートライナー貿易センター駅から歩いて5分、と案内がありますが
下手にポートライナー乗るより三宮駅から歩く方が早いでしょう!(ノ∀`)

宿泊

最も近場かつそこそこのホテル数が見込まれるのは、やはり三宮です!
前述の通り歩いて会場行けますし、ご飯にも困らないですヽ(´ー`)ノ
また、大阪の梅田or難波からでも阪神で会場まで1時間弱で行けるので
三宮での宿泊が難しければ検討の余地ありです!
まぁ新幹線駅の新神戸から三宮まで一駅ですし、神戸空港からポートライナー一本30分弱で貿易センター駅なので遠征での当日入りも十分ありかなと思います\(^o^)/
どんくらい非関西圏の参加者いるのかな、ちょっと気になりますね笑

服装

4月末の野外なので振れ幅も大きいですが、今年は日中半袖でちょうどよい感じでした!
夜に近づくとけっこう冷えてきましたね(;´Д`)
また、夏までとはいかずとも日焼けはふつーにしますのでしっかり対策しましょう!

荷物

クロークを使うのも良いですが、会場から駅まで15分ほど歩くので
トランク等の荷物があるなら三宮駅周辺ロッカーを狙ってみてもよいかと思います!\(^o^)/
また、持ち物としてレジャーシートもおすすめです!
みなとのもり公園会場周りの「もり」でゆったりランチしてる人も多く、
ちょうどいい日陰でゆったり音楽が聴けて気持ちよさそうでしたヽ(´ー`)ノ

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参戦まで編、以上となります!
当日編については、「COMING KOBE 2018まとめ~当日編~(仮)」をご覧ください!\(^o^)/(今後投稿予定)

COMING KOBE 18 1日目メモ

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今回は今年2daysとなったカミコベの一日目に参加しました!\(^o^)/
開催場所もワールド記念ホールからみなとのもり公園に移動し、回り方の注意点も変化しています!ということで覚え書きがてら記しておきます!
もし2日目参加の方がいらっしゃいましたらご参考ください(ノ∀`)

注:以下は個人の所感となります!あくまでご参考程度に、最終的には自己判断で行動くださいね!m(_ _)m

入場余裕(エクスプレスTは特に)、だけど身分証明書忘れずに!

day1はエクスプレスTシャツで入場しました(ノ∀`)
ちょうど入場開始9:00頃に入場口に行きましたが、その時点で行列は200人程度!
まさかの6分で入場完了しました笑

これはポートライナー2駅分歩かされてた例年からすれば異例の速さですね・・・!
無料チケットでは若干時間が必要かと思いますが、入場者の様子を見る限り相当スムーズに入場されていたようでした!

お目当てアーティスト直前での来場は流石におすすめしませんが、数時間前から張る必要はなさそうです(ノ∀`)

ただ2日目の朝イチはKEYTALKなので、さすがに6分で入場とは行かないかな・・・?
(追記:2日目、無料入場券にて9:00着9:36リスバン交換完了しました。やはり例年に比べ圧倒的にスムーズですね)

※例年の参考資料↓

matome.naver.jp

 

盲点なのが初回入場時に身分証明書も必要となります!
ライブの際に現金を財布から移して持ち運ぶ方も多いと思うので、よく気をつけてくださいね!

午後より混み始めるが例年よりはるかに快適

みなとのもり公園会場については、人口密度的にも今年はかなり余裕を持って見ることができそうです!
午前はほんとに人集まってるのかって思うくらいゆるゆるでした笑
午後からそこそこ混み始めますが、人に触れずに歩ける程度でしたね。
まぁこれも例年相当混み倒していたことに比較してですが、かなり動きやすくなっていますよ!(ノ∀`)

ポートターミナルホールは要注意

と、入場やみなとのもり会場はかなり楽なのですが
ポートターミナルホールのステージに移動するときは移動時間規制に要注意です(;´Д`)

まず移動時間ですが、みなとのもり公園より15分は見込むべきでしょう!
普通に会場までの距離が徒歩10分ほどはかかり、
加えて会場内でもステージに到達するまでそこそこ歩くので意外に時間がかかります!
入場整理も加わるもののなら更に時間が必要となるので、30分はみておくべきかもしれませんね・・・

また、キャパも小さめで規制かかりやすいようです!
一日目では魔法少女になり隊、オメでたい頭でなによりが規制になっていたようですね。
二日目もハルカミライ、Hump Backあたりはほぼ確実に規制かと思われます…!

ダイブ・モッシュはガチで禁止

メロコア・ラウド系のラインナップに特に強いカミコベですが、
今年はガチでダイブ・モッシュ禁止の姿勢をとっています!
一日目のNAMBA69のライブ時、1名ダイバーが出ましたが本当に即退場処分になったようです。
また、ダイバー発生直後、スタッフがステージ前に集結して「ダイブ禁止」看板を乱立したのは異様な光景でしたね…

昨年ライブ時に非常に危険な事故が発生し、おそらく何らかの指導・警告が行われたのか今年はかなり安全面でセンシティブになっているようです。
というより、今年の開催体制が大きく変更になっている根本はほぼここでしょうね…
僕も昨年その状況を直接目にしているのですが、本当に死人が出てもおかしくないような状況でした(;´Д`)

ch.nicovideo.jp


とにかく、今カミコベは安全確保という点で存続の危機に立たされているのは間違いないでしょう!
来年の開催につなげるため、カミコベの今年の無事終了に協力しましょう!m(_ _)m
しかし難波さんが曲間の煽りで「来い! あ、いや来るな!」と言い直していたのはちょっとおもしろかったですね笑

ランダム入場チェック注意

みなとのもり公園、入場自体はスムーズなのですが
ポートターミナル方面からの移動やお手洗いの為に再入場を行う際高確率でリストバンド提示に加え電子チケットの提示を求められます!
電子チケットが必要ということは携帯の電池切れは命取りです!
案外野外フェスは携帯に熱が蓄積され、思わぬバッテリー消費が発生しやすいため
機内モード・電源OFF・モバイルバッテリーを駆使して乗り切りましょう!\(^o^)/

お手洗いも注意

お手洗いも意外に時間を取られる要素になるため注意です!
仮設トイレ数が多くはなく、特に女子は10分ほど待たされそうな行列でした(;´Д`)
かといってちゃんと水分も取らなければ熱中症の危険があるので、なんというか上手いことタイテと相談しましょう!(ノ∀`)



と一日目参加しての覚書はこんなところです!
二日目も無料チケットの方を運よく入手でき、参加予定です!\(^o^)/
なんばステージへの移動も予定しております笑
明日参加される方、楽しんでいきましょうね!(ノ∀`)

2018.3.23 春のPAN祭り

 

今回は3/23(水・祝)に開催されました、

大阪パンクバンド「PAN」主催の「春のPAN祭り」のライブレポです!\(^o^)/

清水音泉感満載の濃いメンツ、濃いイベントでしたー!(ノ∀`)

 

会場「味園ユニバース

 

今回の会場は味園ユニバース。みそのと読むらしい。これもまあ濃い会場だった。笑

外装は昭和な雰囲気の電飾に現代風なフロアガイド!

ちょっと入り口に迷ったものの、地下1階のライブ会場へ!

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ライブ会場もまた濃い。

シャンデリアや惑星のような球体の電球はレトロな雰囲気なのですが、

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一方で近未来な幾何学模様のオブジェもたくさんぶら下がっています、

そのままPV撮影現場にできそうなシュールな世界観に既にテンションが上がります笑

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アンパンマンの曲が延々とBGMで流れているのがまたシュール、お客さんがサビで楽しそうに歌っているのが微笑ましい(ノ∀`)

会場後方ではPANにちなんだフーズも販売されていました!

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1.空きっ腹に酒

  1. BOOOOM
  2. 御乱心
  3. 正常な脳
  4. 血が走るのがわかった
  5. Pa
  6. 夜のベイビー

 

トップバッターは空きっ腹に酒!

演奏力だけで「えっ?ヤベェ」と思わせてくれるバンドに、出会うことがあります。

一言で言うならこのバンド、グルーヴお化けです。

去年のKANSAI LOVERSで初めて観た、いや正確にはノーマークで一休みして焼きそば食おうとしてる間に演奏が始まったのですが、否が応でも体を揺らせるようなえげつい一体感のグルーヴィーな演奏に箸が止まってしまいました(;´Д`)

演奏力で足が止まったって意味では、Brian the sunも似たような感覚だったなぁ。

 

お手本のようなギターのカッティング、うねり倒すベース、ド精確かつ踊らせるドラムの16ビートたまらんかったですね!(ノ∀`)

夜のベイビーのフリースタイルラップタイムでは、「今夜は想像だけで素晴らしい?いや想像よりも素晴らしいぜ!」とフロアを沸かせていました!

 

2.セックスマシーン(改め春のセ○クスカーニバル)

  1. サルでもわかるラブソング
  2. 一生のお願い
  3. 遊び足りない
  4. 春への扉
  5. 頭の良くなるラブソング
  6. 新世界へ

 

SANUKI ROCKからつい3日ぶりですね笑

一曲目から「サルでもわかるラブソング」でコールアンドレスポンスをかましに来、

「まだ足りない!この柵に秘密がありそうだぞ~!」と柵向こうの客席後方の遠巻き勢に鬼絡みしに行っていました!笑

 

また、つい今月リリースされたベストアルバム「バンド名変えたい」の宣伝もしていたのですが、

「こんな名前のベストアルバム出した今俺らに怖いモンはないぞー!今日はどんな名前にしようかなー?春のPAN祭り・・・じゃあ今日は春のセ○クスカーニバルや!!」とド最低なバンド名を公表していました。笑

ちなみに、ところによっては名前がアレだからと時々バンド名が「さわやか倶楽部」「すこやか倶楽部」になっています。

↓参考資料

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3.ピアノゾンビ

  1. ゾンビの祭り
  2. Hey You!!
  3. feeling
  4. 社長さんの歌
  5. ゾンビのうた
  6. HELL NEAR

お初のバンド!推しであるバックドロップシンデレラがよく対バンしているので、名前はかねがね聞いていました(ノ∀`)

まず思ったこと、本体はギタボの方でゾンビ勢はパフォーマーだったのか!笑

ふとましいゾンビのミニマムなゾンビの二人がいて、

ふとましいゾンビは前方で振りをガイダンスしており、ミニマムなゾンビは一曲目から神輿でフロアに突撃していました笑

曲調と振りからなんとなくV系文化を感じますね!前方では咲いてたりするのかな?(ノ∀`)

ふとましいゾンビがメタルコーティングの帽子かぶって回転台に乗りミラーボールなってたのめっちゃ面白かったです笑

 

4.バックドロップシンデレラ

  1. 台湾フォーチュン
  2. フェスだして
  3. フェスでれた
  4. 太陽とウンザウンザを踊る
  5. 月あかりウンザウンザを踊る
  6. さらば青春のパンク
  7. 池袋でウンザウンザを踊る

ついにピザオブデス主催フェスサタニックまで呼ばれ勢い付くバクシン!
去年のネコフェスではじめて観ることができ、一発でハマってしまいました笑
予習時点で、メタルパンクエスニックラテンウンザとにかくバラエティ豊かな楽曲の数々に、このバンドどんだけ引き出しあんだと思ってましたが
ライブに行けば驚異の機動力と身体能力でフロアをかき回し倒すVo.でんでけあゆみさんにまた圧倒されてしまいました!(ノ∀`)
ここずっとフェス尺ではフロア沸騰必至の常勝固定セトリなのですが、
沼に浸かりつつある僕はそろそろもっとコアな部分も出してってほしいと密かに思ってます…笑
その分、リハで予想外の方向から一曲フルでやってくれることでバランスを取ってる感じもしますね!(ノ∀`)

今回もまぁむちゃくちゃでライブ後屋内の体感温度が10℃くらい上がってました。笑

 

5.PAN

  1. 今日だけ祭り
  2. 天国ミュージック
  3. フリーダム
  4. やっちゅーねん
  5. Z好調
  6. ザ・マジックアワー
  7. 3年後の自分から来た手紙
  8. 人生の湯
  9. ギョウザ食べチャイナ

EN.

  1. がんばりまっせ(イントロ)
  2. ゲストバンドメドレー
    サルでもわかるラブソング(セックスマシーン)
    →御乱心(空きっ腹に酒)
    →ゾンビのうた(ピアノゾンビ)
    →さらば青春のパンク(バックドロップシンデレラ
  3. 今夜はバーベキュー
  4. 想像だけで素晴らしいんだ

今回のホスト、4日ぶりのPAN!バクシンの直後はHPが相当ヤバかったです・・・笑

前回SANUKI ROCKではまだ披露されていなかった新曲「ザ・マジックアワー」、いい曲ですね!\(^o^)/

カップリングの「3年後の自分から来た手紙」もどこか懐かしい、アコギデュオで歌ってみたいような爽やかな曲でした(ノ∀`)

王将やJA全農たまご等、食べ物系のコラボが多いPAN、「春のPAN祭り」にちなみ「いつか山○パンとコラボするぞー!」と豪語していました。実はアキラさん○崎パンでバイト経験があるそうなのですが、流れてくるパンの進行方向をひたすら変えるだけの作業で「向いてないわ」と1日でやめたそうです。哲学開けそうな作業…笑 

アンコールでは愛を感じる全ゲストバンドの曲メドレーで各方面のファンテンション爆上げ!

どの曲でもむりくり「おれ、おまえ、好きー」を突っ込んでコールアンドレスポンスを巻き起こしてました!\(^o^)/

 

こうして春のPAN祭り大阪編は終了、PANはこれからザ・マジックアワーツアースタートですね!

合間を縫ってぜひカミコベへ・・・と願っています!笑

2018.3.18 SANUKI ROCK COLOSSEUM Day 2

Day1の大荒れのPANでバキバキになった体を引きずり、Day2へ!\(^o^)/

この日は気付いたら九州のバンドばっかり見ていた…笑 九州・佐賀出身なんで九州のサーキットフェスもいつか行ってみたいなーTENJIN ONTAQとか。

…佐賀はサーキットは当分無理だな、ライブハウス2つしかないし距離チャリ15分だし(´・ω・)

 

1.セックスマシーン@SUMUS cafe 11:30~

  1. 始まってんぞ
  2. 久しぶり!
  3. 文句はないな、野郎ども!
  4. 新世界へ
  5. サルでもわかるラブソング

観客全員をゲストボーカルと称し、ガンガンシンガロングさせていく圧倒的な存在感バンド!
今回はアコースティックセットでの出演、サンバのテンションで観客席を練り歩いたかと思えば客を二分させさっそく「はじまってんぞ」のチャント合戦に!
アコースティックセットの出演となった背景について、モーリーさん(Vo.)が「去年やらかしたからかな~?」と言ってたので、調べてみたら出てきたのがコレ。

…なにしてんねんw すごい居合わせたい笑

ラスト「サルでもわかるラブソング」では楽器をばらまき、今度はゲストパーカッションに!
バカ騒ぎしつつ、大学の時のアコースティックサークルが懐かしくなるライブでした(ノ∀`)

 

2.ハルカミライ@festhalle 12:35~

  1. 君にしか
  2. カントリーロード
  3. ファイト!!
  4. 俺たちが呼んでいる
  5. 春のテーマ
  6. predawn
  7. それいけステアーズ
  8. アストロビスタ

八王子出身、ブルーハーツを思わせる真っ直ぐなメロと歌詞で真向勝負する、潔いNINTH APOLLOらしいバンドです!
去年のミナミホイール@SUNHALLで初めて観たのですが、「ファイト!!」一発で気になる存在になりましたね(ノ∀`)


歌詞がすっと耳に入ってくるんですよね、カントリーロードの「かじかんだ季節の合間をそっと 春一番は泳いで遠くへ」の一節がとても好きです(ノ∀`)

最高にシンガロングが気持ちよかったです\(^o^)/ 客層は結構女子比率高めでした!
ただ、演奏は時々粗があり、MCなしで次の曲に移るときに前の曲に引きずられてキーが迷子になってたりしたのがもったいなかったですね…
マイヘアパイセンののようにエモさと演奏力が両立できたら、ほんとにガンガン伸びてくバンドだと思います!

 

3.神聖かまってちゃん@festhalle 13:35~

  1. 自分らしく
  2. 肉魔法
  3. ロックンロールは鳴り止まないっ
  4. あるてぃめっとレイザー!
  5. フロントメモリー

フェスでまさかかまってちゃんが見れるとは思わなかった!
推しのバックドロップシンデレラがタイテだだ被りで、泣く泣く諦めfesthalleに残留。フェスあるあるです(;´Д`)笑
ロックンロールはそう簡単に聴けないかと思ってたのですが、やってくれましたね!(ノ∀`)
ただ今回客層がバラバラだからか比較的置きに行っている気がしたのと、ちょっと音が薄かった気がするような・・・?
youtubeのライブ映像のような、テンションに任せて好き勝手やってる感じをまた観てみたいですね!

 

4.挫・人間@MONSTER 14:30~

  1. 人類
  2. セルアウト禅問答
  3. ☆君☆と☆メ☆タ☆モ☆る☆
  4. チャーハン食べたい
  5. クズとリンゴ
  6. 絶望シネマで臨死

上記MVを見て頂ければわかるのですが、なんかテンションがキモいこのバンド(誉め言葉)
にじみ出る陰キャ感が僕の残念な学生時代と重なり涙を誘うのですが、横乗りもメタルフレーズもこなすゴリゴリのライブバンドです!
観る前から曲のアレンジかっこいいなーセルアウト禅問答のベース気持ちよすぎるなー思ってたんですが演奏もバチバチに上手い!聴いててテンションが上がります、段々下川君のキモ川時代の存在が信じられないほどイケメンに見えてくるという笑


電波ソング「☆君☆と☆メ☆タ☆モ☆る☆」では楽器全部ぶん投げ、終始裏声の地下アイドルテンションで歌い、挫・人間ファンとHumpBack待機勢に激しい温度差を発生させていました笑

 

5.Hump Back@MONSTER 15:30~

  1. 月まで
  2. 短編小説
  3. 嫌になる
  4. ボーイズ・ドント・クライ
  5. 星丘公園
  6. ゆれる

ガールズバンド界で人気急上昇中のHump Back。キャパ500台のMONSTERは当然のごとく入場規制!
「手拍子はいらん、ロックなら拳やろ!」と煽る男気溢れる清々しいロックバンドです!(ノ∀`)
「髪でも切りに行こうぜ」(月まで)みたいな、どこか生活感がある倦怠感のあるような雰囲気が良いですね。なんとなくアジカンを思い出します。
最新アルバムのリード曲「星丘公園」もほんと名曲ですね、アウトロに入る時の三人の「君が泣いた夜に~」がエモさ極まります。

 

しかし口調からして確実に大阪のミナミ出身ですね、寝屋川出身yonigeもそうですが圧がすごい…笑
口論でもしようものならイチニのサンで月まで飛ばされ瞬殺されそう。

 

6.MOROHA@MONSTER 16:30~

  1. 革命
  2. 俺のがヤバい
  3. ストロンガー
  4. 三文銭
  5. GOLD

アコースティック一本にMC一人、異色のポエトリーリーディングユニットMOROHA。
津々浦々の対バン・フェスに殴りこんでおり気になっていた存在です!
ラップと言えば低めのトーンで言葉を連ねるイメージがあったのですが、
優しくなったり、突き刺すような口調になったりと激しくうねるような言葉で、見事にイメージを覆されました。
革命の「何より恥ずかしかった事 それを恥ずかしいと思った事」って一節がグッときましたね。

ここまで休憩なしだったのでスピーカー裏の壁沿いで聴いていたけど、もったいなかったな…(;´Д`)
できることなら、正面で座って、目を閉じて聴きたいですね!(ノ∀`)

 

7.SHIMA@festhalle 17:35~

  1. FUSUMA
  2. PARISLOTTE
  3. STORY
  4. DOGGYMAN
  5. TRILOGY
  6. WAWAWA
  7. USUAL THINGS

去年の年越し、謹賀魂ぶりの北九州出身、SHIMA!
ハジマザやSAKAI MEETINGなどのパンクイベントでは常連になってきていますね(ノ∀`)
あまり曲は知らなかったのですが、洋楽パンクなハッピーメロディーと
EGACCHO(Vo.)さんが踊り方を先導してくれるので初見でもとても楽しいですよ!\(^o^)/
パンクなのでフロアはまぁモッシュが起こり倒すのですが、
その中で誰かがなくした靴をEGACCHOさんが「それ貸しな!」と言って預かってたのは笑いました(ノ∀`)

8.SIX LOUNGE@festhalle 18:35~

  1. プラマイゼロ
  2. STARSHIP
  3. トラッシュ
  4. メリールー
  5. 俺のロックンロール
  6. 僕を撃て

大分出身、SIX LOUNGE!
武骨を地で行くロックンロール、ボーカルの艶やかな声、
「お前を抱きしめてやる」と全国民草食化の時代に逆流する男気!
20そこらと思えない色気ですね。同じ九州出身でどうしてここまで差がついた…
この前偶然同じくらいの年に撮ったパスポートの写真見ると覇気の違いに僕を撃って自害したくなります。

リハ中アンプのヘッドが不調になるも、「お前らの熱気でアンプが飛んじまったぜ!負けられねぇな」とやっぱ男らしい!
客層は女子が多かったですが、きっと90年代ロックを愛する男たちの琴線にも触れるはず。
僕はSTARSHIPがお気に入りです、これからもガンガン伸びてくでしょうね!(ノ∀`)

空腹の限界 昼?ごはん@はなまるうどん

朝から飲まず食わずにライブを見続けてきましたが、さすがにもうムリ。
香川まで来たんだからと意地ではなまるうどんを避けてましたが、なりふり構わずぶっかけとり天冷を注文!10分で消滅。超うめぇ。
一時間前にライブ終えたてのEGACCHOさんもいらしていたので、楽しかったですとお話ししました(ノ∀`)
このアーティストとの距離感の近さもサーキットフェスの魅力ですよね!\(^o^)/

9.SHANK@festhalle 19:35~

  1. submarine
  2. Cigar Stroe
  3. Life is...
  4. Wheather is beautiful
  5. 620
  6. Good Night Darling
  7. Two sweet coffees a day
  8. TOP WATER
  9. Set the fire
  10. Long for the Blue moon
  11. Restart
  12. BASIC


EN1.

  1. Honesty
  2. Stop the crap

長崎県出身、メロコア界で確実な存在感を持つSHANK
その人気に呼応するように、SHANKパーカー着てる人は大体フィジカル強い!(偏見)
フォーリミもそうですがドラムの圧が強いのが最高ですね、高校んときに好きになってたらコピバンを組もうとするも誰も叩けず挫折しているでしょう!
大好きなCigar StoreとGood Night Darlingをやってくれてテンションぶちあがりでした(ノ∀`)
ただ広めにツーステップを踏む系ディッキ族に囲まれ、常にどてっ腹に肘を食らいかけてました(;´Д`)笑

10.四星球@瓦町駅地下広場

  1. Mr.Cosmo
  2. 潮騒
  3. 鋼鉄の段ボーラーまさゆき
  4. 出世作
  5. クラーク博士と僕
  6. HEY!HEY!HEY!に出たかったNEO
  7. アンダーグラウンド志向のバンドの終わり方

EN1.

  1. TRAIN-TRAIN(THE BLUE HEARTS
  2. 明日までkm
  3. アンダーグラウンド志向のバンドの終わり方

SANUKIの〆はやっぱり四星球!再びサンバテンションで登場。セクマシとコンセプトが被ったのは本当に偶然だそうです笑
昨日の朝香川でSANUKI ROCK→昨夜幕張メッセでビクターロック祭りというムチャクチャな行程の上、次の日の朝にはまた商店街でファンと写真を撮っていた彼ら、体力ハンパない(;´Д`)
人間はともかく飛行機で段ボールのセットどうやって運んでいるんだろう…特に鋼鉄の段ボーラーのときの「まさゆき」は…笑

「2018年は青春パンクが流行そうです!前祝いしましょう」と演奏された「潮騒ぎ」、実はもともとセトリになかったものの、出番直前のファンのリクエストに応えて選曲したらしいです!粋ですねー(ノ∀`)
某スカムアーティストのせいでTRAIN-TRAINはBUS-BUS言いたくなってしまいました笑
気分がいい時にだけやる「アンダーグラウンド志向のバンドの終わり方」(散々暴れたのちギターノイズを残して退場)を二回ぶちかまして帰っていきました!(ノ∀`)

 


次回は来年もSANUKI ROCKを楽しむためのまとめ、
そして3/21(水)に開催された「春のPAN祭り」のライブレポを書きたいと思います!\(^o^)/

2018.3.17 SANUKI ROCK COLOSSEUM Day 1

初投稿、さっそく先日のSANUKI ROCK COLOSSEUM参戦レポートを書いていきます!\(^o^)/

Day1,Day2,まとめの三つに分けて書いていこうかなと思います~ヽ(´ー`)ノ

ではさっそくDay1から!

 

1.四星球@オリーブホール 11:30~

  1. クラーク博士と僕
  2. 鋼鉄の段ボーラーまさゆき
  3. MOONSTAR daSH
  4. あぜくら商店街
  5. 世明け
  6. 妖怪泣き笑い

四国と言えばやっぱり四星球!(ノ∀`)

30分前到着じゃ規制引っかかるかなーと思いましたが意外にすんなり入場\(^o^)/
今回のコンセプトはサンバと宣言し、サンバ衣装で登場!
岡山のブラジリアンパークから招いた的なことを言ってました、そんなパークあるのね笑
衣装でやすおさんの股間やまさゆきさんの乳首すげえことなってんな思ってたら
後方がざわつき、モリスマンさんが客席から神輿で突っ込んできました笑

 

 

モンバスのテーマソングMOONSTAR daSHや、今回開催の商店街にちなんだあぜくら商店街と
地元色のあるセトリでした!(ノ∀`)

 

 

2.ircle@オリーブホール 12:30~

  1. 呼吸を忘れて
  2. シャバダハ
  3. セブンティーン
  4. 本当の事

2017年の見放題BIG CAT、yonige待機時に偶然観たのですが
MCのエモさに衝撃を受け、密かに注目しているバンドです!m(_ _)m
結構熱いMCって、話し手次第でそれっぽいこと言やいいおもてるやろー的印象を受けることも多いのですが
ircleは素直に実直さが伝わるライブで、バンドの魅力となっています!
マイヘアのバヤさん(Ba.)は自身のライブでもircleのリスバンを装着しており、
少なからず影響を受けているのではないでしょうか。

曲も歌メロが良くストレートで、呼吸を忘れてのBメロなんかめっちゃ好きですねヽ(´ー`)ノ
その分今回惜しいのが、ライブだとちょっとリードギターの音が強すぎて
河内さんの声に被りがちなことが多いことです・・・(;´Д`)
歌・曲中のMCを活かす音作りであればもっとバンドのシンプルな魅力が伝わると思うのですが…
とはいえ、やはり今後も観ていきたい、応援していきたいと思わせてくれるバンドです(ノ∀`)

 

休憩.昼ご飯@うどん一福

会場が商店街なので、ちょっと歩けばいくらでもお店があります(ノ∀`)
まぁよそ者なので笑 香川に来たなら当然うどん一択!「うどん一福」さんにて昼ご飯\(^o^)/
価格を見るに、小が普通に量多いタイプのお店(ex.ポムの木)のようなので
ぶっかけ肉うどん+とり天+温玉の小にしました!

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読み通り完全に満腹、昼寝したくなりましたがそこは耐えてオリーブホールに戻ります(ノ∀`)


3.魔法少女になり隊@オリーブホール 14:45~

  1. 冒険の書1
  2. ヒメサマスピリッツ
  3. BA・BA・BA ばけ~しょん
  4. おジャ魔女カーニバル!!
  5. MEGA DASH
  6. 完全無敵のぶっとバスターX
  7. 願い星

今回お初、ドラムレスの楽器隊+打ち込みという珍しい構成のバンドです(ノ∀`)
ライブではプロジェクターをフルに使い、バチバチにテクノなテンションでRPGな世界観!
アイドル感もあるからサイリウム振るテンションか、ガチモッシュ系か判断つかなかったのですが
ヒメサマスピリッツから急激に荒れ、後者であることが分かりました笑

シンセの音がめっちゃ気持ち良く、丁寧にトラック作ってるなーと思う一方
リズム系の音圧やスクリームのエグさはもっと欲しいくらいかもな気もしますm(_ _)m
とはいえ楽しくトランスさせてくれるポップなピコリーモです!
ベガス好きなら一度聴いてみては(ノ∀`)

ところで冒険の書1冒頭にもある、ドラクエのデータ消えた時の音はマジで小1以来のトラウマ。
あれ以来ドラクエはテレビの音量ミュートしないと起動できんくなったんよなー初めて大人嫌いになったよなー伝わっかなー伝わんねーよなー…

 

4.サイダーガール@festhalle 16:00~

  1. エバーグリーン
  2. メッセンジャー
  3. ドラマチック
  4. メランコリー
  5. パレット
  6. オーバードライブ

こちらもお初のバンド!
先月フォーリミと対バンしていたこともあり、ちょっと気になっていた通称サイダガ。
シンプルな歌メロを丁寧な演奏でしっかり生かす良いポップロックでした!
新曲パレットは不慣れからかやや危うかったものの、メランコリーはボサノヴァパートも含め完璧。
中でもギターの音色が絶妙に気持ちよく、今まで見たバンドでもベスト5に入るくらい好きでした。
自分がバンド組むならこういう音作りたいよなー(ノ∀`)


5.SEX MACHINGUNS@オリーブホール 18:00~

  1. みかんのうた
  2. ファミレス・ボンバー
  3. 森のくまさん
  4. 桜島
  5. German Power

YoutuberどころかそもそもYoutubeも存在しない、はるか昔の時代…
インターネットで言う動画とは「FLASH」のことでした。(暴論)
そのFLASH黄金期の一角を占めた動画、「ONIGUNSOW」「みかんのうた」を生み出したバンドです!
(ちなみに、少なくとももう一角はバンプ

というわけで知ってる曲は前述のみかんのうたとONIGUNSOWくらいだったのですが、
多彩かつ統率の取れたパフォーマンス、確かな演奏力で繰り出される元祖スラッシュメタル
自然と力強いメロイックサイン(ライブキッズあるあるがよくやるアレ)を送りたくなる熱いライブでした!
サンバの国ぐらい年齢層と音楽趣向が遠いであろうSaucy Dog待機勢も、
なんか楽しそうだったのがうれしかったです笑
こういうパフォーマンス、一周回って新しいのかも。
絶対受けるので音泉魂に呼んでほしい、そんで打首とのコミックメタル対決が見たい。笑

SUSSYさんの投げたピック超探してたらyonigeTの子が見つけて譲ってくれました!ありがとう(ノ∀T)

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6.PAN@瓦町駅地下広場 20:10~

  1. 完全な命
  2. 直観ベイベー
  3. Z好調
  4. 想像だけで素晴らしいんだ
  5. いっせーのせっ!!
  6. 天国ミュージック
  7. ギョウザ食べチャイナ

EN1.

  1. ジャパニーズソウル
  2. フリーダム

EN2.

  1. そこに光る

生粋の大阪バンド、PAN!
去年の見放題ではヴィレヴァンでの3時間枠で見放題テーマソングを作り、
FREEDOM NAGOYAではブースの一角でゲリラライブをかます等
バラエティー番組な雰囲気を楽しませてくれるバンドです!(でもゴッチさんはまぁまぁスベる)
今回も無料会場の地下広場だからまぁまったりやんのかなー思ったら選曲も観客もゴッリゴリでした笑
Vo.アキラさんは「初めて地下広場に来た5年前と気持ちは変わりません。むちゃくちゃやったろう思います」と煽り
観客もそれに応えまぁ今まで一番荒れてました。お前らモンバスがダイブガチで厳しいからって鬱憤晴らしすぎか笑

ちなみにPANの十八番であるパン投げは、
「今回無料会場やからなしや!600円×100本超のライブで毎年6万飛んでんねんたまにはお前らが投げろ」
とのことでありませんでした。笑
1年ほど前はパン投げ+漫才で2曲分くらい尺使って3-4曲で帰ってたのですが、
最近は昔の曲もセトリに混ぜつつ曲で攻めてくライブをしてますね!(ノ∀`)
注目してたジャパニーズソウル+フリーダムをアンコールで連発し狂喜!笑
最高に楽しかったですね~春のPAN祭りも楽しみです!\(^o^)/

 

というわけで最後もみくちゃにされて商店街内のホテルへと向かいました(ノ∀`)

「なんやこいつボロボロなって帰ってきたやん」を押し殺してるホテルのスタッフさんの笑顔が逆につらいぜ!

また明日、Day2につづきますー!\(^o^)/